嫌なことは記憶に残りやすい?

人が生きてると

楽しいことも嫌なことも

いろんなことが起こります。

特に嫌なことは記憶に残りやすいと言われています。

それは何故か?

本能的な防衛反応

によるものを言われています。

忘れないことで同じ失敗を繰り返さない。

その習性が本能的に備わっていると知れば捉え方が楽になってきます。

 

幸せになるということを許可していますか?

”自分自身に幸せな人生を送っていいんだよ。”

ということへ許可していますか?

これは覚えててください。

人の究極な欲求は

  1. 幸せになること
  2. そのために必要な成長

です。

その欲求を素直に受け入れて

自分自身が幸せになっていいということへ許可してあげてください。

それだけで幸せを手に入れるために思考を上手に使いましょう。

 

思考を味方にする2つのルール

思考は道具と言われています。

それくらい私たちは単純な生き物です。

難しく、行きずらさを感じているとしたら

他人のフィールドにいる可能性が高いかも知れません。

ここで『思考を味方にする2つのルール』をお伝えします。

  1. 課題を分離すること
  2. 自分の心(感情)を感じること

課題の分離

多くの方が一度は耳にしたことがあると思いますが

「起こった過去の出来事」と「人」は絶対変えられません。

「起こった過去の出来事」は変わりませんが意味づけは変えることで

良い思い出にも嫌な思い出にもなります。

「人」については

自分の課題なのか、相手の課題なのかということを

一度整理することをオススメします。

課題が整理できたら

起こっている現象を自分の幸せのために与えられている試練としたら

この体験は何を教えてくれているのだろう?

に向き合ってみてください。

すぐに答えが出なくても大丈夫です。

きっといつか繋がります。

(幸せを手に入れるために持っていて欲しいもの)

どんな感情が湧いていますか?

次にして欲しいのは自分の感情に素直になることです。

喜怒哀楽という言葉があるように誰もがいろんな感情を感じて生きてます。

楽しみ、喜び、幸せ、悲しみ、怒り、恥じらい、妬み、嫉妬 などなど。

時にはそんな気持ちの自分を否定したくなることもあるかも知れませんが

それが全て自分自身です。

自分の感情に気づいてあげたことにご褒美あげてください。

自分自身を愛してください。

自分を大切にできるのは自分だけです。

 

ワクワクに生きよう

Onefamilyではワクワクアドベンチャーを行動指針に掲げて

日々活動しています。

そしてをキーワードに

自分の夢・ワクワク感を生きる大切さを伝え、

自分の心に素直に生きるための覚悟や決断など、

次世代の子どもたちのために今、

私たち大人ができることを伝えています。

(株)Onefamily代表平野亮 プロフィール

 

名前 平野 亮(ひらのりょう)
生年月日 1986年 10月 8日
出身地 沖縄県那覇市
趣味 筋力トレーニング、バスケットボール、キャンプ
座右の銘 早く行きたければ仲間と行け

遠くへ行きたくても仲間と行け

 

経歴

2003 沖縄県立 那覇高校卒業

2006 那覇日経ビジネス工学院卒業

2006 中城北中城消防本部 勤務(11年間) 沖縄県救助技術指導大会一位歴あり 防災士 2018年退職

2019 楽読中部スクールマネージャー(1年間) インストラクター全国大会2位 速読を通じた右脳開発  2020年独立

2020 株式会社Onefamily設立 ~ハートフルコミュニティー事業~

   2020.2.月 ワクワク大人塾開校(脳・心・体のトレーニング)3カ月間の自己実現に向けたオリジナル人材育成プログラム

    2020.10月 合宿事業開始 

       ・セルフコアキャンプOkinawa(二泊三日の自己分析、自己成長プログラム) 

          ・ドリームキャンプOkinawa(一泊二日の経営者・事業主向けビジョン・理念・経営計画作成プログラム)

平野亮からのメッセージ

こんにちは。

Onefamily代表 平野亮です。

皆さん、日々を楽しく、ワクワク生きていますか?

私たちは、自分の人生を自分で決めることができます。

今もそうです。私も、あなたも自分で自ら選び今の人生を歩んでいます。

そのことに気づいたら、これからあなたはどんな生き方をしますか?

日々をつまらないと生きることも出来れば

今日が人生最高の一日を思って生きることも出来ます。

あなたはどのような生き方を次世代、子供たちに見せたいですか?

 

”次世代に希望あふれる豊かな地球環境”を残すために、今私たち大人にできること、それは《夢・希望を描き、日々をワクワク楽しんで生きる》そんな姿を見せてあげることです。

子供たちに「あんなおっちゃんになりたい」「あんなおばちゃん」になりたい!そう言ってもらえる大人に私たちがなりましょう。

 

夢・人生のビジョンを語り、ワクワクを語り、自分の生きたい人生を生きる。

私は消防生活や、海外に行き夢に向かって生きている中学生の少年と出会ったことをきっかけに希望を描き生きることの大切さを感じました。

 

そのようなお話をお伝えすることで、皆さんに何か一つでも気づきを与えられたらと思っています。

あなたはどんな人生を送りたいですか?本当の自分の声に素直に生きてみませんか?

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